ラム君、ヴィン君兄弟11歳の仲良しおじいsann・・?

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3月18日AM7時、気温4度、微風、全く春・・?4月に入り雪が降らない

ことを祈りたい・・?

白い方がお父さん、赤い方がお母さん・・で・・?生まれたのは僕たち・・?

ラム(白) 「人生長いようで短いなー?」

ヴィン(シルバー) 「そうだなー!とうさん、かあさんもあの頃は若かったなー・・!」

ラム 「ところで、ヴィンは何歳になった・・?」

ヴィン 「11歳・・になったようだ・・!」

ラム 「そうか・・?だいぶ年とったなー・・!」

ヴィン 「ところで、ラムは何歳になった・・?」

ラム 「えーと・・?」「かあさん・・!ぼく、何歳になったのー・・?」

「かあさんに聞いてみたけど、返事がなーいい!!!」

「ぼくー・・?なんか?・・悪い事聞いたのかなー・・?」

「そんなに怒らなくてもいいのに・・!」

「ところで、ヴィン・・!聞くけど・・?兄弟ってなんだ・・?」

ヴィン 「おまえ・・きょうだいの意味もわからないのか・・?」

「きょうだい・・って・・いうのはだなー、きょうも、あしたも仲良く暮していること・・?」

「それを・・きょうだい・・っていうんだぞー・・?」

ラム 「そうか・・! わかった・・とうさんも、かあさんも、ぼくたちもみんな兄弟だね?」

「ところで、聞くけど・・?とうさん、かあさんってなんだ・・?」

ヴィン 「おまえ・・!いいかげんにしろよ・・!この11年間なに勉強してきた・・?」

「とうさんは、かあさんを生み、かあさんは、とうさんを生んだんだ・・!」

ラム 「じゃあ聞くけど・・ぼくたちは誰から生まれたんだ・・?」

ヴィン 「いいかげんにしろー・・!くどいぞ・・!」「朝から頭変になってくる・・!」

「だれかー・・!!!たすけてーーー!!!」

朝からとんでもない話になってしまいました。この6日間本当に有り難う御座いました。

ラム君、ヴィン君元気でいてくださいね。またねー!!