あずきちゃん、雪は好きかい?

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1月25日AM8時、気温マイナス5度、昨晩20センチの降雪、微風。

標高700メーターの地域としてはこればかりの雪は日常・・?

でも・・これが毎日となると昨年のようにとんでもない豪雪になる。

そうならない事を願いたい。雪が降って喜ぶのは子供と犬ばかり・・?

でも、当家の犬はこんなに雪が降るとなかなか外に出ようとしない・・!

新雪を踏もうとしないできちんと除雪されたあとを慎重に歩き始める。

生活環境がそうさせているのかも知れない・・?それもそのはず、ヒーター

の前に座布団を敷き、頭あぶり、熱くなると尻あぶり、ついには腹を天井に

さらけ、両手両足をおっぴろげ、いびきを連発・・!これいかに・・?

まさか・・?あずきちゃんはそんなことないよね・・?

「わたし、14歳・・なの!  美人でしょ・・?」

「としのわりには若くみえるでしょー・・!!」

「でもね・・すこし足が短いぶんだけ雪がお腹にくいこむのよね・・?」

「ほら・・つめたいでしょー・・?それと・・雪の上でお座りがだめなのよーん」

「だって、わたし、尻尾がないでしょ・・!だからおしりの・・あそこに?雪

がつくと・・ちめたーい・・! いやーん、ばかーん・・?」

は、は、はーーー(わらい) やっぱりだめか・・?朝から失礼文章になって

しまいました。またきてね・・!